{"title":"restock-home-2026-03-01","description":"","products":[{"product_id":"vwgs-o3607","title":"ASHITSUKI LONG","description":"ほんのりと黄色味かかったクリアガラスが特徴の〈WASHIZUKA GLASS STUDIO〉のグラスです。\u003cbr\u003e\n底面を炎で焼成させることで柔らかな色味を生み出しています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n※ハンドメイドのため一点一点個体差がございます\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n〈WASHIZUKA GLASS STUDIO (ワシズカ グラス スタジオ)〉\u003cbr\u003e\n2015年鷲塚 貴紀氏によって設立されたハンドメイドガラスブランド。使い道を想像しやすい素直な形を心がけて生み出される製品には、シンプルなデザインの中にガラスの美しさと手仕事の温もりが感じられます。","brand":"WASHIZUKA GLASS STUDIO","offers":[{"title":"NA \/ ONE SIZE","offer_id":41692562981055,"sku":"1043626999999","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0519\/2695\/8271\/files\/VWGS-O3607_999_01_ade17102-8ab9-4d11-8614-ea8ece621ee3.jpg?v=1780642486"},{"product_id":"vkm-o4141","title":"銅結晶釉シャロウデッシュ","description":"茨城県阿字ヶ浦に拠点を置く陶芸家・工藤真人による浅皿です。\u003cbr\u003e\n北欧クラフトから着想を得たモダンなデザインと、実用的でありながら食卓を鮮やかに彩る深い釉薬の色味が特徴です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n※特集記事「工藤真人工房 個展 凛とした佇まいの中に、情熱と温もりを宿したうつわ」は\u003ca href=\"https:\/\/coverchord.com\/blogs\/feature\/mahito-kudo-potter-solo-exhibition\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eこちらよりご覧いただけます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n※手作業による生産のため若干の個体差がございます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n〈工藤真人工房 (MAHITO KUDO POTTER)〉\u003cbr\u003e\n茨城県阿字ヶ浦に拠点を置く〈工藤真人工房〉。 作陶30年以上の長いキャリアを持つ作家自身が幼少期に使っていたという、北欧クラフトのカップやボウルがインスピレーション源になった作品を数多く生み出しています。特に深いコバルトブルーの色味が印象的な器が多く、日常の様々なシーンに寄り添ってくれます。","brand":"工藤真人工房","offers":[{"title":"NA \/ ONE SIZE","offer_id":43631608758463,"sku":"2200000000165","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0519\/2695\/8271\/files\/VKM-O4141_999_01_c471789b-84dc-4ff2-bed0-7befa65b56f1.jpg?v=1725608802"},{"product_id":"vhne-o4307","title":"おどっくさま","description":"通年を通して飾ることのできる、しめ飾り 「おどっくさま」です。\u003cbr\u003e\n明治の終わり頃までは、妊婦のつわり除けや子どもの夜泣きのおまじないとして枕元に置かれ、家に「安心」を運ぶ存在として大切にされてきました。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n古来より人々は火に対して畏怖と尊信の念を抱き、成羽地方でも、かまどを神聖な場所と考え、火の神を祀る神棚が設けられていました。 \u003cbr\u003e\n正月飾りは『とんど』で焼くのが慣わしですが、このかまどのお飾りだけは、翌年に新しいものと取り替えるまで、焼かずにそのまま飾られていたと伝えられています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n 「おどっくさま」という呼び名は、成羽地方で おどっくうさん、ろっくうさん、オドクウさま など、決まった呼称を持たず、響きの近い名前で親しまれてきました。漢字では 御土公様 と書かれます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n※1点1点手作業で製作している為、形やサイズに個体差がございます。予めご了承ください。\u003cbr\u003e\n※多湿な場所を避け、風通しのよいところに保管して下さい。\u003cbr\u003e\n※和紙の特性上、色落ちや色移りすることがありますので、ご注意下さい。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n〈丙 (HINOE)〉\u003cbr\u003e\n2022年に岡山県で始動した、作家・藤本 羊氏による注連飾り(しめかざり)の製作を手掛ける〈丙〉。\n作家自らが、田植え・青刈り・稲刈りから仕分けに至るまでの材料作りを行い、岡山や近隣県に伝わる伝統的な形の注連飾りを中心に1つ1つ丁寧に製作しています。\nブランド名の〈丙〉は太陽を意味し、陽が照る方へ導く縁起物の役割を後押しできるよう名付けられています。","brand":"丙","offers":[{"title":"NA \/ ONE SIZE","offer_id":45158850658495,"sku":"2200000001026","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0519\/2695\/8271\/files\/VHNE-O4307_999_01_69c2a9c2-5b86-4856-9f04-56d1c5d289a3.jpg?v=1770710567"}],"url":"https:\/\/coverchord.com\/collections\/restock-home-2026-03-01.oembed","provider":"COVERCHORD","version":"1.0","type":"link"}